【綾瀬・藤沢・大和・座間・厚木エリア】小中学生の守備・スローイングを変える!L・A・P野球教室の体の使い方指導

query_builder 2025/11/11
スクール
CFA8353B-0986-4E17-833E-AD08E7FD13E0

導入:守備・スローイングが安定すると、野球はもっと楽しくなる

「うちの子、投げるたびにボールがそれてしまうんです。」
「キャッチボールでは上手く投げられるのに、試合になると焦ってミスしてしまう。」
L・A・P Base Ball School(綾瀬市)には、そんな悩みを抱えた親御さんからの相談が多く寄せられます。

特に小学生・中学生の成長期は、体が大きくなるスピードに対して、
筋力・柔軟性・神経系のバランスがまだ整っていません。
そのため、力任せに投げようとしたり、肩や肘だけでスローイングしてしまう子が非常に多いのです。

「肩が痛い」「ボールが抜ける」「スローイングが安定しない」――
実はそれ、フォームが悪いのではなく、体の使い方を理解できていないだけ

L・A・P Base Ball Schoolは、そうした“体の使い方”から丁寧に教えることで、
守備・スローイングを根本から安定させていく神奈川・綾瀬市の室内野球教室です。

綾瀬市を中心に、藤沢市・大和市・座間市・厚木市などからも多くの子どもたちが通い、
「送球が安定した」「肩の痛みがなくなった」「守備が楽しくなった」という声が続出しています。

室内練習場のため、天候に左右されずに通えるのも魅力。
冷暖房完備の快適な環境で、正しい体の動きを“感覚とデータ”の両面から理解することができます。

この記事では、
「なぜスローイングが安定しないのか」
「どうすれば捕って投げる動作がスムーズになるのか」
そして「L・A・Pではどのように子どもの守備力を伸ばしているのか」
を詳しく解説していきます。


第1章:スローイングが安定しない原因は、“フォーム”ではなく“身体の使い方”にある

「もっと肘を上げろ」「体をひねって投げろ」――
少年野球の現場で、こんな声を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
しかし、そのアドバイスを“理解せずに真似る”ことこそ、スローイングが不安定になる原因です。

たとえば、肘を上げようとして上半身に力を入れすぎると、
肩が前に突っ込み、ボールが抜けてしまう。
体をひねりすぎると、リリースポイントが毎回ズレてコントロールが乱れる。

つまり、「形だけのフォーム」では、どれだけ練習しても安定しないのです。

L・A・P Base Ball Schoolでは、まず最初に「なぜボールがそれるのか」を、
身体の動きの連動性という観点から見直していきます。


① 投げる動作は“全身運動”

人間の投球動作は、肩や腕だけで完結するものではありません。
地面を蹴る → 下半身の力を体幹で伝える → 肩・腕でリリースする、
この“エネルギーの流れ”が自然に繋がることで、安定したスローイングが生まれます。

多くの子どもは、腕で力を出そうとしすぎて、体の連動が止まってしまいます。
その結果、リリースタイミングがズレ、ボールの回転軸が傾き、送球が不安定になる。

L・A・Pでは、スローイング前に「下半身→体幹→上半身」の順に力を伝える感覚を養う“投動連鎖トレーニング”を実施。
これにより、どんな体格の子でも無理なく“正しい力の伝え方”を身につけられます。


② 正しいステップがコントロールを決める

もうひとつの重要なポイントが、ステップの方向とタイミング
送球時に足が外側に流れると、上半身の開きが早まり、ボールが抜けてしまいます。

L・A・Pのレッスンでは、
「踏み出す方向」「足の置き位置」「体重移動のタイミング」を細かく分解し、
スローイング精度を高めるための“体重移動ドリル”を行います。

このトレーニングにより、

  • リリースタイミングが安定

  • 送球の回転軸がまっすぐ

  • 捕球後の一連動作がスムーズ
    といった変化が生まれます。

小学生でも、中学生でも、正しいステップを覚えるだけで送球の安定感は劇的に変わります。


③ 肩・肘を守る「しなやかな投げ方」

成長期の子どもたちにとって、もう一つ大切なのはケガを防ぐ投げ方です。
「力強く投げる」=「強く振る」ではありません。

倉島コーチはこう語ります。

「大切なのは、力を入れることではなく“伝える”こと。
しなやかに投げることができれば、ボールは自然に伸びていく。」

L・A・Pでは、肩や肘に負担をかけず、
体全体を“しなる鞭”のように使うスローイング指導を行っています。
また、フォーム修正だけでなく、柔軟性を高める可動域トレーニングも取り入れ、
投球時のフォームを無理なく維持できるようサポートします。

この考え方は、守備力だけでなくバッティングにも良い影響を与えます。
投げる動作がスムーズになると、体の軸が安定し、
スイングの再現性や打球の方向性も向上するのです。


④ 「理解して投げる」ことで、結果が安定する

L・A・Pが重視しているのは、“教え込み”ではなく“理解を促す”指導。
なぜそう動くのかを理解しながら練習することで、子どもは自分で動作を修正できるようになります。

「前よりもボールがまっすぐ行くようになった!」
「投げた後の体のバランスが崩れなくなった!」

そんな変化を実感すると、練習がどんどん楽しくなっていきます。

守備・スローイングの向上は、単なる技術練習ではありません。
**自分の体を理解し、思い通りに動かせるようになる“自己成長の体験”**でもあるのです。


まとめ

スローイングの安定は、才能ではなく「体の使い方」で決まります。
L・A・P Base Ball Schoolでは、感覚とデータの両面からその習得を支援。
フォームだけを矯正するのではなく、子ども自身が“なぜ”を理解して成長できるよう導きます。

次の第2章では、L・A・Pが実際に行っている
「守備・スローイング3ステップ指導法」を具体的にご紹介します。

第2章:L・A・Pが実践する“守備・スローイング”3ステップ指導法

ステップ①:身体の軸を整える ― 「体幹」と「重心」が投球の安定を生む

多くの子どもたちは、「腕で投げよう」としてしまいます。
しかし、実際の投球動作は下半身から始まり、体幹を通って、腕に伝わる全身運動
この“力の通り道”がズレていると、いくら投げてもボールは安定しません。

L・A・Pではまず、投げる前に「軸を感じる」練習からスタートします。
フォームをいきなり修正するのではなく、
骨盤の位置、重心のバランス、足裏の感覚を意識しながら、
「身体の中心から投げる」感覚を覚えるドリルを行います。

たとえば――

  • 片足バランスで体幹をキープしたままスロー動作

  • 骨盤の回転と肩の開きを同時にコントロールする軸回転練習

  • 下半身で生まれた力を上半身に伝える“投動連鎖”トレーニング

この積み重ねにより、「軸がブレない=コントロールが安定する」という結果を体感できます。
綾瀬市や藤沢市から通う生徒たちの中には、
「以前は送球が浮いていたのに、まっすぐ伸びるようになった」
「足の踏み込みを意識したら、肩の痛みがなくなった」
という変化を実感する子も少なくありません。

この“体幹・軸意識”が身につくと、守備でも姿勢が安定し、
打球への初動スピードや反応も大きく改善されていきます。


ステップ②:リリースの再現性を高める ― データ×動画で“見える化”

次に取り組むのが、「再現性のあるリリース」の習得です。
野球のスローイングは、わずか0.1秒のリリースタイミングがズレただけで、
ボールの回転・高さ・方向が大きく変わります。

L・A・P Base Ball Schoolでは、最先端のラプソード2.0システムを導入。
投球時の「回転数」「リリース角度」「回転軸」「球速」をリアルタイムに測定し、
子どもたちが“感覚”だけでなく“数値”で理解できるようにしています。

たとえば、
「リリース角が2度低い」
「回転軸が左に傾いている」
といった微細なズレもデータで表示され、
コーチがその場で修正ポイントをフィードバックします。

すると子どもは、
「今の投げ方、データが良かった!」
「このフォームで投げると、球が伸びる!」
と、自分の体と数値の関係を実感しながら上達していきます。

さらに、ラプソードデータは個人カルテとして蓄積され、
練習のたびに「球速+3km/h」「回転数+200rpm」などの成長を確認可能。
親御さんもデータを見ながら変化を共有できるため、
「感覚ではなく、成長が見える安心感」が得られます。

こうして、感覚×科学の融合がL・A・Pの指導の大きな特徴です。
藤沢市・大和市・厚木市などから通う生徒の多くが、
「数字で上達を感じられるのが楽しい!」
とモチベーションを維持しながら継続しています。


ステップ③:捕って投げる“流れ”を磨く ― 実戦で使える守備動作へ

どんなに正確に投げられても、「守備からの流れ」がぎこちなければ試合では活かせません。
L・A・Pでは、捕球からスローイングまでを“ひとつの動き”として完成させる練習を重視しています。

このステップでは、以下の3つのポイントを徹底しています。

  1. 捕球姿勢の安定
     体の正面で捕るための足の運び方・グラブの位置・目線の高さを反復。

  2. 握り替えの速さ
     捕った瞬間にリリースへ移る“握り替えトレーニング”をドリル化。

  3. リリース後のフォロースルー
     投げた後にバランスを崩さず次の動作に移れる体幹制御を指導。

この一連の動作を「速く、正確に、自然に」行うため、
L・A・Pでは実戦型の反復練習を行います。

たとえば、内野守備を想定した「捕球→ステップ→送球」練習では、
1球ごとに動画を撮影し、子ども自身がフォームを確認。
コーチが「いまのステップは完璧」「次は足の入れ替えを早く」など、
個別にアドバイスを行いながら進めます。

この少人数制(定員8名)の環境があるからこそ、
1人ひとりの動きを細かく見て、確実に修正できるのです。

さらに、練習では“投げるだけでなく、捕る選手側”の視点も教えます。
「受けやすいボールを投げる」感覚を学ぶことで、
チーム全体の守備連携にも良い影響が出ます。

L・A・Pの守備・スローイング指導は、単なる技術練習ではなく、
「チームで信頼される選手になる」ための思考トレーニングでもあるのです。


指導を支えるのは、25年の現場経験と科学的裏付け

L・A・Pの指導を行う倉島洋コーチは、25年以上の指導歴を持ち、
これまで3,000人以上の選手を育成してきたベテラン。
社会人野球や高校野球の指導経験を通じて、
「子どもに合った動きの引き出し方」を熟知しています。

単に「投げ方を教える」のではなく、
「どうしたら自然に体が動くか」「どんな練習が楽しめるか」を重視。
一人ひとりの成長スピードや個性を見極めながら、
その子に最適なメニューをカスタマイズしています。

だからこそ、守備・スローイングが苦手だった子でも、
3か月後には自信をもってプレーできるようになるのです。

綾瀬市・藤沢市・大和市・座間市・厚木市から通う生徒たちが口をそろえて言うのは――
「L・A・Pは“怒られない野球教室”。」
間違えても責められず、なぜそうなったかを一緒に考えてくれる。
だから自然と、子どもが「もう一回やってみよう!」と前向きになれるのです。


まとめ

L・A・P Base Ball Schoolの“守備・スローイング3ステップ”は、
1️⃣ 体幹と軸の安定でフォームを整え、
2️⃣ データで投げ方を見える化し、
3️⃣ 実戦的な捕球~送球の流れを磨く。

この3つを組み合わせることで、

  • 送球の安定

  • 肩・肘の負担軽減

  • 守備からの一連動作のスピードUP
    といった成果を確実に引き出します。

次の第3章では、実際にL・A・Pに通う子どもたちがどのような変化を遂げたのか――
守備・スローイングが安定することで、どんな成長が見られたのかを具体的に紹介します。


第3章:「投げるのが怖かった」子どもたちが変わった――L・A・Pの実際の成果

「投げるのが怖い」
「試合で送球ミスをしたらどうしよう」
そんな不安を抱えてL・A・P Base Ball School(綾瀬市)にやってくる子どもたちは少なくありません。

でも、L・A・Pに通い始めて数ヶ月――
子どもたちは笑顔でこう話すようになります。
「投げるのが楽しくなった!」
「捕ってすぐ投げられるようになった!」

その変化の理由は、ただ技術が上達したからではありません。
L・A・Pの練習を通して、“なぜ上手くいかないのか”を理解できたからです。


実際に通う子どもたちの変化

▶ 綾瀬市・小学6年生のSくん

以前は、キャッチボール中に肩を痛めがちで、
「投げるのが怖い」と話していたSくん。
L・A・Pで「骨盤から力を伝える投げ方」を習得してからは、
自然と肩の負担が減り、ボールがまっすぐ伸びるようになりました。
今ではチームのショートとして、試合でも安定したスローイングを見せています。

▶ 藤沢市・中学2年のTくん

守備の際にステップが乱れ、送球が高く浮く癖がありました。
L・A・Pで体重移動のドリルを繰り返すうちに、
「踏み出す方向」「軸の位置」「リリース角度」を体で理解。
送球の安定率が20%アップし、監督から「安心して任せられる」と評価が変わったそうです。

▶ 大和市・小学5年のYくん

以前は捕球後に焦って投げ急ぎ、悪送球が多かったYくん。
コーチの「焦らず、足を運んで投げる」指導を実践し、
“捕ってから投げる”一連の流れがスムーズに。
今では「守備が楽しい!」と笑顔で練習に通っています。


保護者が感じた“安心と信頼”

保護者の声からも、L・A・Pの指導の丁寧さが伝わります。

「以前は“肘が下がってる”“もっと速く投げて”と感覚的な指導が多かったけど、
L・A・Pでは“なぜ”をデータで説明してくれる。
子どもも納得して練習しているので、家でも楽しそうです。」
(厚木市・中学1年生の母)

「守備が安定してから、チームでの立ち位置も変わりました。
今は“あの子にボールを任せて大丈夫”と声をかけられるほど。」
(座間市・小学6年生の父)

子どもが上達するだけでなく、**“自信を持てるようになった”**という点こそ、
L・A・Pの最大の成果です。

「結果が出ると、野球が好きになる」
このシンプルな喜びを、親子で共有できる場所がL・A・Pです。


第4章:正しいスローイングがケガを防ぎ、パフォーマンスを上げる

ケガの原因は、“無理な投げ方”にある

小中学生の野球で最も多いケガの一つが、肩・肘の炎症です。
「投げすぎ」「フォームの崩れ」「柔軟性不足」――
どれも、間違った身体の使い方が原因です。

L・A・Pでは、スローイング練習の中に「体のケア」と「動作改善」を組み込み、
ケガをしない投げ方=効率的なフォームを身につけます。

たとえば、

  • 肩甲骨と骨盤の連動性を高める可動域トレーニング

  • 肘の位置を安定させるためのチューブトレーニング

  • 投球後の筋肉疲労を和らげるストレッチ

これらを継続することで、自然と“しなやかに投げる”感覚が定着します。
結果として、ケガを防ぎながら送球精度も向上するのです。


正しい守備動作が“全身バランス”を整える

守備とスローイングを正しく行うことは、
単に「野球の技術が上がる」だけではありません。

姿勢・体幹・下半身の安定が整うことで、

  • 腰痛や肩の負担を軽減

  • バッティング時のスイング軸が安定

  • 走塁のスピードと切り返し動作も改善

つまり、守備の向上は「野球全体のパフォーマンスUP」に直結します。

実際、L・A・Pでは守備・スローイング練習の成果として、

  • 送球精度20%UP

  • スローイング速度+15%

  • 肩の痛み・違和感軽減(3ヶ月継続で約70%改善)
    というデータも確認されています。


“安全に強く投げる”という考え方

倉島コーチはこう語ります。

「強く投げるためには、まず“安全に投げる”こと。
体を壊さずに長く続けられるフォームこそ、本当の“正解”なんです。」

L・A・Pでは、フォームを固める前に“体の動きの理解”を徹底します。
子どもたち自身が「こうすると痛くない」「この動きがスムーズ」と気づくことが、
ケガの予防にもつながるからです。

その結果、フォームの再現性が高まり、
投球後もブレない美しいフォロースルーが身につきます。


室内だからこそ「継続できる」

綾瀬市の室内野球練習場(SAKURA FIELD)は、
天候に左右されず、一年中同じコンディションで練習が可能。

「雨の日でも、肩を温めながら安全に投げられる」
「冬でも体が冷えず、ケガの心配がない」

この“継続できる環境”が、守備・スローイング上達を支えています。
藤沢市・大和市・座間市・厚木市から通う生徒も、
「家から少し距離があっても、室内だから安心して通える」と好評です。


まとめ

守備・スローイングが安定すると、野球はもっと楽しくなる。
L・A・P Base Ball Schoolは、

  • ケガを防ぎながら正しいフォームを身につける

  • データを活用して上達を“見える化”

  • 室内練習場で天候に左右されず継続できる

という環境を整え、子どもたちの「長く野球を楽しむ力」を育てています。

打つ・守る・投げる――そのすべての基礎がここにあります。
綾瀬市をはじめ、藤沢・大和・座間・厚木エリアで
お子さまの守備力・スローイング力を伸ばしたい方は、
まずはL・A・Pの【体験レッスン】へ。

「投げるのが怖かった」あの日から、
「守るのが楽しい!」と思える未来を、一緒に作りましょう。


第5章:守備とスローイングの成長を“続ける力”に変える

上達を続ける子の共通点

守備・スローイングを伸ばしたいと思っても、
一度上手くなっただけで終わってしまう子と、
そこからさらに上達を積み重ねていく子がいます。

その違いは――「考えながら練習しているかどうか」。

L・A・P Base Ball School(綾瀬市)では、
子どもたちが自分で“原因と結果”をつなげて理解するように導きます。
「今の投げ方はどうだった?」「どんな感覚だった?」
倉島コーチは、問いかけながら考える習慣を育てる指導を行っています。

だからL・A・Pの生徒は、コーチがいなくても自分でフォームを調整できるようになります。
これは、野球だけでなく “自分で考え成長する力” そのものです。


家でできる「親のサポート」3つのポイント

守備やスローイングの成長は、家庭での関わり方でも大きく変わります。
L・A・Pでは、保護者に次の3つを意識してもらうようお伝えしています。

① 結果ではなく「変化」を褒める

ヒットやエラーの結果だけを見るのではなく、
「前より姿勢が良かったね」「投げ方がスムーズになったね」と、
成長の過程を認める言葉が、子どものやる気を何倍にも高めます。

② 練習を“見守る時間”をつくる

子どもが成長を見せる瞬間は、親の前でこそ起こります。
L・A・Pは室内練習場のため、見学スペースから練習を見られます。
「今日はどんな練習だった?」と声をかけるだけで、練習への意識が変わります。

③ 比べずに、その子のペースを尊重する

上達には個人差があります。
他の子と比べるより、「昨日の自分より成長しているか」を一緒に確認すること。
その積み重ねが、やがて大きな自信になります。


継続できる環境が、未来を変える

綾瀬市のSAKURA FIELDにあるL・A・Pの室内練習場は、
雨の日も暑い日も変わらない練習ができる“継続のための場所”。
だからこそ、藤沢市・大和市・座間市・厚木市など遠方から通う子どもも多くいます。

守備やスローイングは、練習を“やめない”ことで確実に伸びていきます。
正しい動作を反復し、少しずつ感覚を積み上げていく――
L・A・Pは、その努力を支え続けるスクールです。


結び:守備が変われば、野球がもっと楽しくなる

送球が安定し、捕球がスムーズになれば、試合が楽しくなります。
「守ることが好きになる」ことは、野球を長く続けるための第一歩。

L・A・P Base Ball Schoolでは、
守備・スローイングを通して「考える力」「挑戦する姿勢」「体を大切に使う感覚」を育てます。

綾瀬市・藤沢市・大和市・座間市・厚木エリアで、
お子さまの守備力・スローイング力を本気で伸ばしたい方は、
ぜひ一度【体験レッスン】へお越しください。

きっと、お子さまの“投げる”が、“輝く”瞬間に変わります。
👉 公式サイトはこちら


記事検索

NEW

  • 自宅でパット数を減らす!SAKURA FIELD 3mロングパターマットの効果的な使い方|秋の室内ゴルフ練習で差...

    query_builder 2026/09/18
  • iPS細胞の力で肌が若返るって本当?初めての再生美容iPS-Xの仕組みと効果をやさしく解説|羽村市・青梅...

    query_builder 2026/09/18
  • 週末しか練習できないゴルフ初心者でも上達できる練習法とは?効率的な上達の理由を神奈川のプロが解説...

    query_builder 2026/09/18
  • 小学生がプロ野球選手を目指すには何から始めるべき? 野球スクールで差がつく秋の練習法とは?|綾瀬市...

    query_builder 2026/09/18
  • 脳疲労を減らし集中力・判断力を高めるコンディショニングと老化予防の新習慣|羽村市・青梅市・福生市...

    query_builder 2026/09/17

CATEGORY

ARCHIVE